VSL(Video Sales Letter)で「短く・高成約」を実現するための実践ミニ講座。VSLの役割と設置場所、22ステップ台本、4プロセス/4ステージ、冒頭/共感/証拠/クロージングの実演まで、要点を短時間で体系化します。メールアドレスを登録して、今すぐ無料で始めてください。
登録後、1分以内にコースをお届けします。

VSLでつまずきやすいボトルネックを、短時間で体系的に解消します。

長いだけで刺さらない動画になる
台本に一貫性がなく、視聴完了前に離脱される。反論処理やクロージングが弱く、成約に繋がらない。

制作と自動化が分断している
撮影/編集/設置/配信の流れが分かれていて、運用が回らない。自動化の導線が不十分。

使える“型”が手元にない
毎回ゼロから書き始め、表現や構成が属人的に。検証と改善に時間がかかる。

配信設計とCTAが弱い
配信場所(LP/YouTube/広告/メール)の使い分けやCTAの配置・言い回しが最適化されず、クリック率と成約率が伸びない。
"VSLをゼロから立ち上げるのに必須な情報が網羅されています。実際のスクリプトの凡例を具体的に解説してくださるので、とても実践的で、かつ即使えるノウハウが詰め込まれています。"
- ゆー @.さん(受講生)

はじめまして、石崎力也です。
僕はこれまで、セールスページの代替として機能するVideo Sales Letter(VSL)の設計と運用を、実務と検証を通じて体系化してきました。長尺で離脱される動画ではなく、「短く・高成約」を前提に、台本設計から自動化までを一本の導線にまとめるのが僕のやり方です。
この講座では、VSLの役割と設置場所、22ステップの台本フレームワーク、4プロセス/4ステージによる制作〜自動化の全体像、そして冒頭/共感/証拠/クロージングの実演までを凝縮。
使える表現と構成をテンプレ化し、最短で“売れるVSL”を完成できるよう設計しました。一緒に、短くて成約率の高いVSLの型を手に入れましょう。


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