noteのテキストコンテンツ販売と、
Zoomのセッション販売。
その「地獄の選択肢」を、今すぐやめてください。

もしあなたが、SNSのタイムラインを必死に更新し、Zoomの画面越しに自分の生命時間を切り売りしているのなら、悪いことは言いません。 今すぐその手を止めてください。

多くの起業家が陥る
「自由から最も遠ざかる」2つの罠
📱 note等のテキスト販売
(SNSの奴隷)
  • x.comに張り付き、タイムラインを監視し続ける日々
  • スマホを置いた瞬間に売上が完全にストップする
  • 常にSNSのアルゴリズムに意識と時間を支配される
💻 Zoomでの個別コンサル
(リモートワークの独房)
  • 予約されたセッション時間に縛られ、クライアントの顔色を伺う
  • 病気で倒れたり休んだりすれば、収入は即座にゼロになる
  • 一日中パソコンの前に座り、一歩も外に出られない不自由さ
残酷な現実:ただ場所を変えただけの
「時給労働のオンライン化」
あなたはビジネスを所有しているのではなく、
ビジネスに「所有」されているだけです。

もしあなたが「自分の知識を売って自由になりたい」と考え、ビジネスを始めたのなら、まず最初に直視すべき残酷な現実があります。

多くの起業家が、最初の一歩としてnoteのようなテキスト販売や、Zoomでの個別セッションを選びます。しかし、これらは両方とも、あなたを「自由」から最も遠ざける最悪の選択肢です。

なぜなら、その先に待っているのは、ただ場所を変えただけの「時給労働のオンライン化」でしかないからです。

SNSの奴隷に成り下がる「note販売」

noteで数千円のコンテンツを売るために、x.com(旧Twitter)に張り付いていませんか?

毎日何個もツイートを絞り出し、通知を気にしてスマホを握りしめる。x.comに張り付き、タイムラインを監視し続けるその姿は、ビジネスオーナーではなくただの「SNSの奴隷」です。

これは自由でもなんでもありません。あなたがスマホを置いた瞬間に売上は止まり、常にSNSのアルゴリズムに意識を支配される生活。これが、あなたが求めていた理想ですか?

リモートワークという名の独房「Zoom講座」

Zoomでの個別コンサルや講座販売は、もっとわかりやすい地獄です。

無料面談で必死に成約を勝ち取り、もし断られれば自分の人格を否定されたように傷つく。さらに「来年の収入は、今の講座の売れ行きにかかっている」という重圧に常に晒されます。

もし明日、あなたが病気で倒れたら、収入は即座にストップします。売った後も大変です。予約されたセッション時間に縛られ、クライアントの顔色を伺う日々。

リモートワークとは聞こえがいいですが、実際は「Zoomという名の狭い場所」に一日中縛り付けられているだけです。一歩も外に出られず、太陽の光も浴びず、画面越しの他人に命じられた時間にパソコンの前に座る。

あなたがパソコンの前に座り続けなければお金にならないのなら、それはビジネスを所有しているのではなく、ビジネスに所有されているだけです。家族との時間を削り、まとまった休みが取れない不自由な生活へ、自分から飛び込んでいるのと変わりません。

コンテンツ作成の難易度と市場価値のピラミッド
難易度上昇 = 参入障壁 = 市場価値向上 ↗︎
📱
1. スマホで
写真を撮る
(5歳児でもできる)
Instagram
競争率:極めて高い (レッドオーシャン)
💻
2. テキストを
書く
(少し面倒くさい)
note / blog / X
競争率:高い

🎥
3. 動画を
1本撮る
(さらに面倒くさい)
YouTube
競争率:中程度

🎓
4. 動画を体系的にまとめて「オンラインコース」にする
(ほとんどの人が途中で挫折する)
Udemy / SkillShare
競争率:低い (ブルーオーシャン・
高価値)

高単価市場を独占する「動画資産」の正体

あなたが今すぐ手にするべき唯一の武器は、完全に手離れする「オンラインコース(動画講座)」というフォーマットです。

なぜ、テキストではなく「動画」なのか?

理由はシンプルです。人間は本能的に、テキストよりも動画の方に圧倒的に高い価値を感じる生き物だからです。同じ内容であっても、動画になるだけで知覚価値(お客さんが感じる価値)が跳ね上がり、高額なお金を払ってもいいと思うようになります。

そしてここには、市場の「需給のバランス」という強烈な原理が働いています。

・x.comでつぶやく(誰でもできる)
・noteでテキストを書く(少し面倒だが、まだ誰でもできる)
・動画を一本撮る(さらに面倒くさい)
・複数の動画を体系的にまとめて「オンラインコース」にする(ほとんどの人が途中で挫折する)

多くの人が「難しそう」「面倒くさい」と逃げ出すフォーマットだからこそ、供給者が圧倒的に少なくなります。

一度作ってしまえば、あなたはライバルのいない高価格帯の市場を独占できる。あなたが寝ている間も、ポルトガルの海でサーフィンをしている間も、動画があなたの代わりに価値を伝え、信頼を構築し続けてくれる。

これが、デジタル労働者ではない「真のビジネスオーナー」の戦い方です。

「教える実績がない」という最大の嘘

「自分には人に教えるような実績がない」
「もっと勉強して、完璧になってからじゃないと…」

もしあなたがそう思っているのなら、安心してください。そのブレーキは、今この瞬間に破壊して差し上げます。

オンラインコースの世界で、最も求められ、最も感謝され、そして最も売れるのは、雲の上にいるような「世界一の権威」ではありません。見込み客よりも「わずか0.5歩先」を歩いている案内人(シェルパ)です。

エベレストの頂上にいる人の言葉は、地上にいる人には届きません。あまりに遠すぎて、何を言っているのか理解できないからです。

しかし、つい昨日まであなたと同じ場所で悩み、苦しみ、そこから一歩だけ抜け出した「0.5歩先」にいるあなたの言葉は、彼らの心に深く突き刺さります。なぜなら、あなたは彼らが今感じている「痛み」を、誰よりも理解しているからです。

あなたの躓き、あなたの失敗、そしてそれをどう乗り越えたかという「プロセス」そのものが、後から来る人たちにとっては、喉から手が出るほど欲しい宝の地図になります。

実績がないことは、欠点ではありません。むしろ、顧客に最も近い場所で寄り添えるという、最大の強みなのです。

収益を爆発させる「レジ横の靴下」

ただし、ここで致命的な間違いを犯さないでください。

「よし、オンラインコースを作って1つ売れたぞ」と満足しているなら、あなたはビジネスの世界では赤ん坊同然です。せっせとコースを作って単体で売るだけなら、いずれ広告費や集客コストに押しつぶされて死ぬことになります。

オンラインコースの利益率を異次元に引き上げ、僕たちに経済的自由をもたらす唯一の仕組み。それが「アップセル」です。

僕のデータでは、適切なアップセルをオファーすれば、大体半分の人が購入してくれます。

例えば、あなたが手袋を100円で売っているとします。隣のライバル店も同じ手袋を100円で売り始めました。売れ行きは全く同じ。このままではジリ貧です。

でも、ライバル店はレジの前に「100円の靴下」を並べておきました。すると、手袋を買おうとレジに向かった人の半分が、ついでにその靴下も買っていくんです。どちらの店が生き残り、繁栄するかは言うまでもありませんよね。

せっせとオンラインコースを作っても、レジ横に靴下(アップセル)を置かないビジネスは、毎日、自分の財布から札束をドブに捨てているのと同じです。この「エグいほど合理的な仕組み」を組み込むことで、初めてあなたの収益は爆発します。

実装の道具:Systeme.io(システムアイオー)

オンラインコースを作り、アップセルの仕組みを理解しても、それを形にするための「道具」がなければ、ただの机上の空論で終わります。

僕は、この仕組みを自動で回すために「Systeme.io(システムアイオー)」というプラットフォームを使っています。

これを使えば、商品を購入した直後の「一番熱量の高いお客さん」に対して、ワンクリックで次の商品をオファーする仕組みを簡単に構築できます。

難しいプログラミングや、高額なエンジニアを雇う必要はありません。あなたが作った動画資産をアップロードし、レジ横に靴下を置くようにアップセルを設定するだけ。

集客、販売、そして利益の最大化。
この複雑な歯車を一つの場所で、しかも自動で回し続ける。この道具を手に入れることで、あなたは初めて「パソコンを閉じて、家族とポルトガルの太陽を楽しむ時間」を手に入れる準備が整います。

「オンラインコースを作れと言われても、具体的にどうすればいいのか?」
「アップセルをどう組めば、財布から札束が漏れるのを防げるのか?」

あなたがこれから直面するであろう全ての疑問、全ての壁に対して、僕はすでに「答え」を用意しておきました。

それが、『ネットビジネス「裏」大百科』です。

全33コース、合計レクチャー数は「800」を超えます。

単なる教材のセットではありません。あなたがデジタル労働の牢獄から脱獄し、真のビジネスオーナーになるための「全行程の設計図」です。その33の武器の全貌を、ここに公開します。

Step 1:労働者の脳を破壊し、オーナーの脳へ書き換える

1. 大百科を超えてマーケティングの神が僕に宿った日 6レクチャー

  • 「儲けたいのか、自由になりたいのか」: 多くの起業家が陥る「稼いでいるのに忙しい」という罠を回避し、時間的自由を最優先するビジネス設計の極意。
  • マーケティングを通して暇を作る: あなたが働けば働くほど売上が上がるモデルを破壊し、システムが回り続ける「神の視点」をインストールします。
  • 一生モノのスキル: 時代が変わっても色褪せない、あらゆるビジネスを超越するための本質的なマインドセット。

2. 武器としてのダイレクトレスポンスマーケティング-DRMの教科書 11レクチャー

  • リスト収集の生命線: Twitterなどの裏技ツールで集めた「腐ったリスト」を捨て、真の資産となる読者を集める具体的な方法。
  • 教育の自動化: DRMの中核に存在するステップメールを使い、文字によるセールスを成功させる効果実証済みの手法。
  • 利益を2倍にするバックエンド: バックエンド商品を用意するだけで事業利益が跳ね上がるカラクリと、商品開発の決定プロセス。

3. 明日、会社を辞めても「食える人」になるメルマガ運営方法 13レクチャー

  • 従来型DRMの没落と生存戦略: なぜ多くの人がメルマガで失敗するのか?SNSとメルマガを正しく組み合わせ、デフレ化する情報価値を再定義する。
  • 3年間働かずに世界旅行した方法: 石崎が実際に一切働かずに世界を旅した際、裏側で動いていたメルマガ運営の実態。
  • 脱コモディティ戦略: 世の中の全ての商品が「同じ」に見える中で、圧倒的な価格優位性を保ち続けるための価値の二軸思考。

4. メンバーシップエコノミーの衝撃 - 会員制ビジネスの作り方 21レクチャー

  • 所有はダサい: 毎月の売上をゼロから作る恐怖から解放される、最新のメンバーシップ(月額課金)モデルの導入法。
  • 継続してもらう工夫: 適切なテクノロジーを使い、エバーグリーンでビジネスを回し続けるための6つの戦略。
  • プライシングの重要性: 継続率を最大化しつつ、お得意様を熱狂させるための会員制ビジネス特有の価格判断。

5. 申し訳ない、御社を潰したくないので戦略を教えます 43レクチャー

  • 圧勝組の戦略: 負け組でも勝ち組でもない。競合をスルーして市場を独占するための「何をやらないか」を決める冷徹な戦略。
  • 情緒的価値の最大化: 全ての商品がコモディティ化する中で、顧客の参入障壁を作り出し、LTV(ライフタイムバリュー)を爆上げするコツ。
  • プロスペクト理論と倫理: 人間が意思決定する際の心理バイアスを正しく理解し、マーケティングに組み込むための高度な知恵。

Step 2:0.5歩先のシェルパとして「資産(動画)」を作る

6. ベストセラーになるオンラインコースの構成と作り方 16レクチャー

  • ベストセラーの2条件: 顧客が熱狂し、感謝されながら売れるコースのテンプレート。
  • Whyから始めよ: サイモン・シネックの理論を応用し、受講生の学習意欲を爆発させる構成術。
  • ブランク資料の魔力: 何もない状態からレクチャータイトルと見出しを埋め、体系的なコースを爆速で完成させる具体的な手順。

7. 17ステップで完成!かっこいいインタビュー・対談・セミナー動画制作 152レクチャー

  • 対談動画のプロ技: 1カメでも2カメのような躍動感を出し、視聴者を釘付けにする。
  • サウンドデザイン: ノイズリダクションからBGMの適切な音量調節まで、動画の質を決定づける「音」の極意。
  • 最高品質の書き出し: YouTubeやコースプラットフォームに最適化されたメディアエンコーダーの使いこなし術。

8. Adobe Premiere Pro CC の使い方 & 動画編集・完全ガイド 212レクチャー

  • 200超の圧倒的レクチャー: 基本操作から、クリエイティブな11の編集テクニックまで、動画編集のすべてを網羅。
  • JカットとLカット: トランジションをスムーズにし、視聴者にストレスを与えないためのプロの技法。
  • 独自のショートカット設定: 編集作業を3倍速にするための、石崎流ワークスペース・カスタマイズ術。

9. ScreenFlowとKeynote or PowerPointでオンラインコースを作る方法 14レクチャー

  • 顔出し不要のコース構築: スライド資料と音声だけで、高単価なコースを量産するためのテックトレーニング。
  • 喋りのコツと距離感: 自宅環境で最も綺麗に音声を収録するためのマイク設定と、1レクチャーを短くする論理的理由。
  • 高速編集のデモンストレーション: 撮影から編集完了までを最短距離で駆け抜けるスクリーンキャストの手順。

10. ワークブックの作り方 -Keynoteで魅力的なデジタルコンテンツを作る方法 29レクチャー

  • アウトプットを促す設計: ただ見るだけの受講生を「実践者」に変え、結果をコミットさせるワークブック構築術。
  • 穴埋めフォームの作成: Acrobatを使い、PDF上で直接文字入力ができる「動く教材」への変換プロセス。
  • 知覚価値を10倍にする: デザインセンスがなくても、テンプレートを活用して洗練された副教材を作成するテクニック。

11. ユーデミー道場:ジャンル選定(参入テーマ)と差別化コンセプト 5レクチャー

  • 売れるコースの検証法: 誰も欲しがらないゴミを作る時間を捨て、1時間60万円を請求できる市場を特定する。
  • 平凡な男性でもできる差別化: 特筆した実績がなくても、競合を追撃し抜き去るための「ずらし」の戦略。

12. 高品質なコースを作る5つのアイデア 5レクチャー

  • 脚本(スクリプト)の有無: 離脱を防ぎ、高満足度を生むための最適な「話し方」と「準備」のバランス。
  • 石崎のミスの数々: 規約変更で非公開になった恥ずかしい失敗から学ぶ、安全で長期的なプラットフォーム活用法。

13. ScreenFlowでスクリーンキャスト動画を編集する方法 18レクチャー

  • Camtasiaから乗り換えた理由: なぜ今、トップマーケターたちがScreenFlowを選ぶのか?その編集効率の秘密。
  • マウスを使わないカット編集: キーボードだけで編集を終わらせるリップル削除の極意と、カチンコを使った効率化術。

Step 3:感情をハックし、「No」と言えないオファーを出す

14. 漫画しか読まない俺の最強コピーライティング 5レクチャー

  • AI時代こそ重要な技術: ツールが変わっても揺るがない、人間の本能を動かすための言葉の配置。
  • 労働を不要にするオートメーション: コピーライターが最初にやるべきリサーチと、ドラッカー流の「販売を不要にする」実践。

15. 反応率10倍の禁断Webコピーライティング技術 36レクチャー

  • QUESTフォーミュラの完全体: 共感から刺激、そして決断へと導く「売れる言葉の型」を徹底マスター。
  • BTRF保証(返金保証以上): 顧客のリスクを極限まで取り除き、成約率を爆発させる究極のオファー戦略。
  • プライシングの極意: 価格の松竹梅を使い、販売者が主体的に利益をコントロールするためのテクニック。

16. DRM企画#07:イレジスティブルオファーの作り方 5レクチャー

  • 物を売るなオファーを売れ: 単なる商品ではなく、断る理由をすべて潰した「断れない取引」をどう設計するか。
  • 客単価を150%増やすアップセル: 石崎が実際に購入してしまった秀逸な事例を元に、あなたのビジネスに実装する方法。

17. セールスビデオ(VSL)の作り方 - プロダクトローンチの4本目の動画 8レクチャー

  • 成約を勝ち取る4本目の動画: プロダクトローンチのフィナーレを飾り、見込み客に一気に決済させるための構成。
  • 優れたセールスの共通点: 何をどの順番で話し、いつ価格を提示すれば拒絶されないのか、その全容を公開。

18. 1万円以下の商品を販売するためのステップメールの作り方 23レクチャー

  • 5本のメールで完結する自動販売機: 圧倒的価値の提供からケーススタディ、FAQまで。5日間で成約を勝ち取る完全テンプレート。
  • 心の声を記述する: 「この人は私のことを分かっている」と信頼させる、ベネフィットの波状攻撃。

Step 4:エグい合理性。アップセルと自動化の金脈を掘る

19. 世界最強のセールスファネル!トリップワイヤーファネルの作り方 17レクチャー

  • トリップワイヤーの基本: 低価格商品を入り口にし、その直後に高単価なバックエンドをオファーする最強の動線設計。
  • ワンタイムオファーのやり方: 購入直後の熱量を逃さず、アップグレード式OTOで顧客単価を最大化する。

20. ペイメントEX応用-アップセル&購入者メルマガ集中講義 22レクチャー

  • レジ横の靴下を自動化: クーポンをhidden属性で渡し、その場で決済させる「エグいほど合理的な」システム実装法。
  • ライブ感を生む%%date%%の魔力: ステップメールに現在の日付を挿入し、締め切り直前の緊迫感を演出して売上を出す方法。

21. DRM企画#03:バックエンド商品の考え方 10レクチャー

  • 突き抜けたコンテンツの実践: インバウンドマーケティングで強調される「突き抜けた内容」を商品に落とし込む方法。
  • 継続課金の実装(Forced Continuity): 海外で流行している、自然と継続課金に移行させるプロモーションと販売。

22. DRM企画04:バックエンド商品の事例および作り方 6レクチャー

  • 脳に空白を作る: 茂木健一郎の金言を商品開発に応用。フロントエンドの価格設定をあえて高くする逆転の発想。
  • 属性のコンバート: 顧客を次のステージへと引き上げる、フロントとバックの関連性の作り方。

23. エバーグリーンウェビナーをClickFunnelsで実装する方法 11レクチャー

  • 24時間365日の自動プレゼン: あなたが寝ている間もウェビナーが走り続け、成約を積み上げ続けるシステムの構築。
  • 開催日時タイマーの設定: 参加者の「今すぐ見たい」を刺激し、成約率を最大化するための時間ディスプレイ術。

24. Deadline Funnelの使い方 - エバーグリーンローンチの実践 29レクチャー

  • 成約率を2倍にする締切設定: 顧客に「今、買う理由」を自動で突きつける。Deadline Funnelと各種ツールのAPI連携。
  • インラインタイマーの威力: メール内やLP上に、顧客ごとに個別のカウントダウンを表示させ、心理的決断を促す。

25. エバーグリーンローンチのやり方 10レクチャー

  • ライブ VS エバーグリーン: 一発勝負のローンチを卒業し、安定した収益を半永久的に出し続ける仕組みの作り方。
  • ダン・ブラウンに学ぶ物語性: ローンチに不可欠な「ストーリーの力」をどう活用するか。

26. PayPalでオンラインコースを販売する方法 14レクチャー

  • 高額商品を売りやすくする: 月額課金(購読)と分割決済を導入し、キャッシュフローを安定させつつ購入障壁を下げる決済戦略。
  • 個別ディスカウントリンク: 特定の顧客だけに特別なリンクを発行する、裏のセールステクニック。

Step 5:SNSの奴隷を卒業し、集客を「仕組み」に変える

27. リード獲得手段の王道!検索エンジン最適化(SEO) 14レクチャー

  • SNS乞食からの脱却: x.comに張り付かなくても、検索意図に沿ったキーワード選定だけで質の高い見込み客を集める王道。
  • 1000のキーワード抽出法: あなたの顧客が密かに検索している「心の声」を洗い出し、競合がいないキーワードを見抜く。

28. YouTubeで見込み客のメルマガ・リストを取る方法 25レクチャー

  • 資産としてのYouTube: 動画の終了画面や説明欄を最適化し、24時間365日リストを生成し続ける自動集客フロー。
  • 公開予約とSEOのコツ: 再生回数を伸ばすための適切なタグ記入と、動画の書き起こしを説明欄に活かすテクニック。

29. インスタグラムで見込み客リストを集める方法 14レクチャー

  • インスタグラマーを卒業する: 写真を撮って終わるのではなく、ビジネスプロフィールを使いリストビルディングに繋げる技術。
  • ハッシュタグとストーリーの戦略: インフルエンサーに紹介してもらうためのメンション機能や、ショッピング機能の活用。

30. リソースリストの作り方 - 最強のリードマグネット 30レクチャー

  • 顧客が悶絶するプレゼント: 喉から手が出るほど欲しがる「リソースリスト」をGoogleドキュメントとCanvaで爆速制作。
  • アフィリエイトリンクの活用: リードマグネットを渡すだけで報酬が発生する、リスト獲得と収益化の同時達成。

31. コンテンツアップグレードで見込み客リストを集める方法 21レクチャー

  • 雪だるま式のリスト構築: 既存の人気記事に「+α」の価値を足すだけで、登録率を数倍に引き上げる裏技。
  • ConvertKitとの連携: 登録直後に個別の特典を自動で配信し、ファンの熱量を一気に高める仕組み。

32. 3か月ステップメール実践プログラム 47レクチャー

  • 悪魔のテクニック: 文章を書いて稼ぐ人のフレームワークと、IQを高く見せるための一貫したキャラクター設定。
  • 仮想敵国の作り方: 小泉政権の戦略をメルマガ応用。読み手を扇動し、圧倒的な信頼(ラポール)を勝ち取る。
  • 件名テンプレートの正解: 好奇心・ベネフィット・新情報。クリックせずにはいられない、最新の件名ライティング。

33. メールマーケティング実践マスター講座 7レクチャー

  • ROI 3600%の実現: SNS全盛期だからこそ威力を発揮する、セグメント配信と自動化を使った最新のメール戦略。
  • 最適な送信タイミング: フィボナッチ・シーケンスを応用し、開封率と成約率を最大化するスケジュール設計。

限界の突破(アイスプランジ)

僕は毎朝、ポルトガルの冷たい海に飛び込みます。いわゆる「アイスプランジ」です。

最初の一歩を踏み出すとき、脳は全力でブレーキをかけてきます。「冷たいぞ」「心臓に悪いぞ」「明日からにしよう」と。でも、意を決して飛び込んだその瞬間、すべての迷いは消え、信じられないほどクリアな世界が広がります。

ビジネスも、これと全く同じです。

noteで安価な切り売りを続け、Zoomコンサルで自分の時間を削り続ける。そんな「生ぬるい、でも確実にあなたを蝕む日常」に留まるのは楽かもしれません。でも、そこにはあなたが求めていた本当の自由はありません。

この『ネットビジネス「裏」大百科』を手にするということは、そのぬるま湯から飛び出し、資産型のビジネスオーナーとしての道を歩み始めるという「決断」です。

33の武器はすべて揃っています。

オンラインコースの構築から、客単価を2倍に跳ね上げるアップセルの仕組み、Systeme.ioによる自動化まで、あなたが迷う余地はないほど丁寧に、すべての答えを置いてきました。

あとは、あなたが飛び込むだけです。

5年後、あなたはどちらの人生を歩んでいたいですか?

相変わらずx.comの通知に怯え、Zoomの画面越しに他人の顔色を伺っている人生か。
それとも、かつての僕がそうであったように、数ヶ月間の世界旅行を楽しみながら、スマートフォンに届く「売上通知」を家族と眺めている人生か。

準備という名の停滞を、今日、ここで終わらせてください。
冷たい海へ飛び込んだ後の、あの圧倒的な爽快感と真の自由を、次はあなたが味わう番です。

ビジネスオーナーへの招待

さて、この33の武器。合計800レクチャーを超える『ネットビジネス「裏」大百科』の価格についてお伝えします。

本来、数十万円の価値があるこの資産を、今回僕はあなたに「自動販売機のジュース2本分」の価格で提供することに決めました。

ネットビジネス「裏」大百科 300円(税込)

なぜ、これほどまでに安いのか?

理由はシンプルです。まずはあなたに「知識のインプット」という第一フェーズを、リスクゼロで突破してほしいからです。noteやZoomのタコ部屋から抜け出すための「最初の鍵」を、迷う余地のない価格で手渡します。

しかし、ここからが「エグいほど合理的な」ビジネスの本番です。

僕は先ほど「レジ横に靴下を置かないビジネスは、札束をドブに捨てているのと同じだ」と言いました。

僕がこの300円という不合理な安さで入り口を開けているのは、単にボランティアをしたいからではありません。この後に、僕と同じように「客単価を2倍、3倍へと跳ね上げる合理的な仕組み(アップセル)」をあなたに体験していただくためです。

あなたがこの300円の扉をくぐり、学習して満足した直後——つまり「自分もこんな風に価値を提供して稼ぎたい!」という熱量が最大化した瞬間に、僕はあなたを「ビジネスオーナー(提供者)」側へ引き上げるための、いくつかの特別な提案を用意しています。

まずは300円で学んでください。そして、学ぶだけで終わる「消費者」から、仕組みを所有して富を築く「ビジネスオーナー」の思考へと、身をもって転身してください。

まもなく扉は閉じます

300円という「バグ」のような価格での提供は、カウントダウンがゼロになった瞬間に終了します。

noteやZoomの地獄へ戻るか、ポルトガルの海へと続く「オーナーゾーン」へと飛び込むか。

選ぶのは、あなたです。

ポルトガルの太陽の下で、あなたを待っています。