"7 days eBook" の著者よりポルトガルから愛を込めて
親愛なる視聴者様へ,
あなたは電子書籍を出版する準備が整っているのに、まだまだ分からないことが多すぎると思っています。
「最初の一行目は何を書けばいい?」
「自分は本を執筆する時間すらないのに、どうして本を出版できるだろう?」
「すごく難しそうだし、道筋も分からない」
わかります、はじめてKindle本の執筆をはじめようとすると、たくさんの疑問や混乱があるでしょう。もし計画が思い浮かばないと、致命的なミスをしたり、本来の道からはずれたり、ゴールに至らないといったことが多くあります。ガイダンスとサポートがないと、まったく進めないといったことが起こります!
だからこそ、こちらのステップバイステップコース「7 days eBook」を創りました。
もしあなたが、みんなの読みたくなる電子書籍を販売することで得られる経済的な恩恵と受動的な収入源(世の中の人は不労所得とか言います)、および著者であることから得られる満足感と名声を得たいと思うなら、さらに!人生を楽しむのに十分な若さがあるうちに、もっともっといろんな活動をしたいと思うなら......この手紙は、自分の電子書籍を出版する方法についてあなたがこれまでに読んできた中で、最も重要な手紙かもしれません。
その理由は以下の通りです。
たとえ、あなたが上手な文章を書くことができなくても、タイピングができなくても、夏休みの読書感想文を妹に書いてもらった経験のある人も(しーっ!これ僕のことですw)、この新しくリニューアルされたコースで僕たちが教える方法を使えば、大成功を収める電子書籍を作ることにはどうしたら良いか?そして、それが簡単であるかを分かってもらえるはずです。
インターネットの世界には実家の子供部屋に引きこもり、母親に炊事洗濯をしてもらっているメガネをかけた30代のオッサンが「Webマーケター」を自称しています。
そういう人は少なくありません。
自分の面倒さえ見れていない人が、どうやって他人の面倒を見るのでしょうか?
お金を稼げていない人、不幸せな人たちからノウハウを教えてもらっても、残念ながら人生に何の変化も起こりません。
僕ですか?僕は有言実行。eBookを出版して幸せになりました。おかげさまで三人の子供にも恵まれ、オランダに移住し、慌ただしくも幸せな毎日を送っています。
インターネットビジネスをしている人は「世界中どこででも仕事できます」と喧伝するけど、結局東京に帰っちゃうんです。旅行しても2週間ほど。日本が恋しいのか、それともなんやかんや言って日本じゃないと仕事できないのか。
僕は自分と家族で実験してみました。本当にインターネットビジネスでうまくいくと世界中どこででも仕事ができるのかを。
結論・・・